オービス(7827)・事実耐用年数短縮の影響額更新
工場移転に伴う有形固定資産の耐用年数短縮
FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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固定資産譲渡・移転に伴う耐用年数短縮14社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3耐用年数短縮の影響額更新有価証券報告書
「この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第3四半期累計期間の営業損失及び経常損失が25,458千円増加し、税引前四半期純利益が25,458千円減少しております。」
工場移転に伴う耐用年数短縮について、第3四半期累計期間の営業損失・経常損失および税引前四半期純利益への影響額を25,458千円として開示している。 - FY2018-Q2耐用年数短縮の影響額累計化有価証券報告書
「この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ26,502千円減少しております。」
工場移転に伴う耐用年数短縮の影響額が、第1四半期の11,702千円から第2四半期累計期間では26,502千円に拡大している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期会計期間において、木材事業本社工場の移転予定に伴い、同工場が保有する建物(建物附属設備を含む)及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)のうち、移転後に使用が見込まれない有形固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第1四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ11,702千円増加しております。」
本社工場の移転予定に伴い、移転後に使用しない見込みの有形固定資産の耐用年数を短縮し、当四半期の営業損失等が1,170万2千円増加したと記載している。