重要な後発事象なし
FY2017-Q3に初出。19回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間について重要な後発事象はないとしている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当連結会計年度について重要な後発事象はないとしている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間について重要な後発事象はないとしている。 - FY2024達成有価証券報告書
「2024年7月1日付で株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更を行っております。」
1株を3株とする株式分割を2024年7月1日に実施し、発行済株式総数は8,463,212株から25,389,636株となった。投資単位の引下げ、流動性向上、投資家層拡大を目的としている。 - FY2024-Q31株を3株とする株式分割を決定有価証券報告書
「当社は、2024年5月10日開催の取締役会において、株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更を行うことを決議いたしました。 2024年6月30日(日曜日)(同日は株主名義代理人の休業日につき、実質は2024年6月28日(金曜日))を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を、1株につき3株の割合をもって分割いたします。」
提出日後の重要な後発事象として、投資単位の引下げ、株式流動性向上、投資家層拡大を目的とする1株3株の株式分割を決議した。効力発生日は2024年7月1日である。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
重要な後発事象はないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
重要な後発事象はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第1四半期について重要な後発事象はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第3四半期について重要な後発事象はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
当第2四半期について重要な後発事象はないとしている。 - FY2021削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
前期後発事象として扱われた第三者割当による自己株式処分が当期中の処理となり、当年度は重要な後発事象なしとした。 - FY2021-Q1第三者割当による自己株式処分を後発事象として開示有価証券報告書
「当社は、2020年8月26日開催の取締役会において、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社を割当先とする第三者割当による自己株式の処分を実施することを決議し、2020年10月13日に振込が完了しております。」
自己株式4,500株を1株6,054.05円、総額27,243,225円で第三者割当処分したことを、四半期末後の重要な後発事象として開示している。 - FY2020重要な後発事象を開示有価証券報告書
「(連結子会社の合弁契約)……2020年7月1日に合弁契約を締結しました。」
従来の重要な後発事象なしから、合弁契約および自己株式処分・株式売出しを開示する状態へ変化した。 - FY2019-Q2削除有価証券報告書
「当社は2018年11月19日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条第1項の規定に基づき、自己株式を取得すること及びその具体的な取得方法について決議し、自己株式の取得を以下のとおり実施いたしました。」
従来の「重要な後発事象はありません」という状態から転じ、自己株式取得とその資金借入に関する重要な後発事象を開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
重要な後発事象はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
重要な後発事象はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
重要な後発事象はないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象)該当事項はありません。」
当事業年度についても重要な後発事象はないとしている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「(重要な後発事象)該当事項はありません。」
重要な後発事象はないとしている。