フルヤ金属(7826)・施策再掲
低温活性触媒を活用した環境事業会社の設立とAPML社との合弁
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
低温活性触媒を活用した環境事業会社の設立・APML合弁化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「㈱Furuya Eco-Front Technology 貴金属地金の加工及び販売 直接 60.00」
Furuya Eco-Front Technologyを議決権60%の連結子会社として、貴金属地金の加工・販売事業を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「非支配株主に係る四半期包括利益 - △ 16」
Furuya Eco-Front TechnologyとAPML社との合弁に関連する非支配株主持分を含む連結開示を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「非支配株主からの払込みによる収入 - 200」
Furuya Eco-Front TechnologyとAPML社との合弁に関連して、当第2四半期累計期間に非支配株主からの払込みによる収入200百万円を計上している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、2020年5月27日に低温活性触媒を活かした環境事業を行う「株式会社Furuya Eco-Front Technology」を当社の出資比率100%で設立し、Anglo Platinum Marketing Limited(英国ロンドン、以下「APML社」といいます)との間で2020年7月1日に合弁契約を締結しました。その結果、当社出資額は300百万円、APML社は200百万円となり、当社の出資比率は60%、APML社の出資比率は40%、資本金は250百万円となりました。」
低温活性触媒を活用する環境事業会社を設立し、期末後にAPML社との合弁へ移行した。