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開示7822永大産業情報通信・サービスその他

連結子会社の財務上の特約が付された金銭消費貸借契約に対する財務上の特約の内容の変更に関するお知らせ

連結子会社ENボードの借入契約について、財務制限条項を見直した。純資産に関する条件を削除し、経常損益に関する条件の適用開始を2026年3月期以降から2027年3月期以降に変更した。

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3850
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断定的
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決めたことと、その中身

取締役会

ENボード株式会社が締結していた財務上の特約が付された金銭消費貸借契約に対する財務上の特約の内容の変更

決定2026年4月27日
対象期間2027年3月期以降の各年度の決算期、および弁済期限までの借入契約期間
実施2026年4月30日(変更契約締結済み)
今後2027年3月期以降、変更後の財務上の特約を適用する
金額債務の元本の額:3,850百万円、資本金:100百万円
理由

ENボード株式会社の借入先金融機関と協議を行った結果、同社の今後の事業計画に沿った内容となるよう財務制限条項を見直したため

業績への影響

2027年3月期の業績への影響は軽微

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項ENボード株式会社が締結していた財務上の特約が付された金銭消費貸借契約に対する財務上の特約の内容の変更
決定機関取締役会
決定日2026年4月27日
実施日2026年4月30日(変更契約締結済み)
対象期間2027年3月期以降の各年度の決算期、および弁済期限までの借入契約期間
金額債務の元本の額:3,850百万円、資本金:100百万円
業績への影響2027年3月期の業績への影響は軽微
理由ENボード株式会社の借入先金融機関と協議を行った結果、同社の今後の事業計画に沿った内容となるよう財務制限条項を見直したため
今後の予定2027年3月期以降、変更後の財務上の特約を適用する
この書類が述べていない項目(3件)
数量・規模根拠となる規則関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ENボード株式会社の借入先金融機関と協議を行った結果、同社の今後の事業計画に沿った内容となるよう財務制限条項を見直したため。

このページの読み方

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