販売部門と研究開発部門の連携による迅速な製品・サービス開発
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「特にソーシャルインフラ事業においては、顧客ニーズ等の情報収集や分析、その結果に基づく新製品開発及び改良・改善の企画立案は、開発技術部門だけではなく各分野を担当する推進部が中心となって行い、テーマごとに組織横断的なプロジェクトチームを編成し活動しております。」
顧客ニーズの収集・分析を起点に、推進部と開発技術部門による組織横断的な製品開発を継続している。 - 2026-09-03再掲株主総会
「このため、販売部門と研究開発部門の連携を密にして、コストパフォーマンスに優れた独自の製品・サービスをよりスピーディーに実現することを目指します。」
販売部門と研究開発部門の連携による製品・サービス開発の方針を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「特にソーシャルインフラ事業においては、顧客ニーズ等の情報収集や分析、その結果に基づく新製品開発及び改良・改善の企画立案は、開発技術部門だけではなく各分野を担当する推進部が中心となって行い、テーマごとに組織横断的なプロジェクトチームを編成し活動しております。」
顧客ニーズを起点に、推進部と開発技術部門による組織横断的な製品開発を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「このため、販売部門と研究開発部門の連携を密にして、コストパフォーマンスに優れた独自の製品・サービスをよりスピーディーに実現することを目指します。」
販売部門と研究開発部門の連携により、顧客ニーズを反映した製品・サービスの迅速な実現を目指す方針を再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、外部環境や顧客ニーズの変化に速やかに対応できるよう、大学や研究機関と連携し共同研究などを行うほか、顧客ニーズを具体化するために同行営業なども実施し、技術確立・製品化・事業化を加速する体制にしております。」
販売部門と研究開発部門の連携に加え、大学・研究機関との共同研究や同行営業を通じて、技術確立から製品化・事業化までを加速する体制を具体化している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「特にソーシャルインフラ事業においては、顧客ニーズ等の情報収集や分析、その結果に基づく新製品開発及び改良・改善の企画立案は、開発技術部門だけではなく各分野を担当する推進部が中心となって行い、テーマごとに組織横断的なプロジェクト・チームを編成し活動しております。」
販売・開発部門の連携を、推進部を中心とする組織横断的なプロジェクト・チームとして進める方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このため、販売部門と研究開発部門の連携を密にして、コストパフォーマンスに優れた独自の製品・サービスをよりスピーディーに実現することを目指します。」
顧客ニーズを製品・サービスへ迅速に反映するため、販売部門と研究開発部門の連携強化を掲げている。