売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の増加
FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026通期の過去最高業績有価証券報告書
「営業利益は12,033百万円(同0.1%増)、経常利益は為替差益を計上したこと等により12,892百万円(同5.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,571百万円(同0.9%増)と、いずれも過去最高となりました。」
売上高71,389百万円を含め、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が通期で過去最高となった。 - FY2026-H1中間期の増収増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は、37,904百万円(前年同期比16.5%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は7,175百万円(同0.3%増)、経常利益は為替差益を計上したこと等により7,859百万円(同8.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は5,406百万円(同9.4%増)となりました。」
中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2025通期の増収増益幅拡大有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は64,108百万円(前年同期比14.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は12,026百万円(同12.0%増)、経常利益は12,259百万円(同9.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,489百万円(同18.9%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2025-H1第2四半期累計の増収増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は32,530百万円(前年同期比14.4%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は7,152百万円(同26.3%増)、経常利益は7,224百万円(同32.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,939百万円(同31.3%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q2第3四半期累計の増収増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は41,900百万円(前年同期比12.0%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は8,058百万円(同29.9%増)、経常利益は8,175百万円(同32.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,591百万円(同57.7%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q1第2四半期累計の増収増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は28,441百万円(前年同期比16.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は5,661百万円(同41.7%増)、経常利益は5,473百万円(同39.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,760百万円(同39.2%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2023-Q4第1四半期の増収増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は13,779百万円(前年同期比11.9%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は2,712百万円(同29.2%増)、経常利益は2,724百万円(同24.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,860百万円(同22.7%増)となりました。」
第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2023-Q2第3四半期累計の業績開示有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は37,414百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は6,203百万円、経常利益は6,171百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,545百万円となりました。」
決算期変更により前年同期比較を記載せず、第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。 - FY2023-Q1第2四半期累計の業績開示有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は24,482百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は3,994百万円、経常利益は3,914百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,701百万円となりました。」
決算期変更により前年同期との比較は記載せず、2022年7月から12月までの第2四半期累計について、売上高24,482百万円、営業利益3,994百万円、経常利益3,914百万円、四半期純利益2,701百万円を開示している。 - FY2022-Q4新決算期第1四半期の業績開示有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は12,317百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は2,099百万円、経常利益は2,192百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,516百万円となりました。」
決算期変更後の2022年7月から9月までの第1四半期について、売上高12,317百万円、営業利益2,099百万円、経常利益2,192百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,516百万円を開示している。比較対象期間が異なるため、前年同期比較は記載していない。 - FY2022-Q2増収・営業利益減少と純利益増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は23,315百万円(前年同期比7.5%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は3,022百万円(同2.9%減)、経常利益は2,934百万円(同6.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,442百万円(同15.3%増)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する構成へ変化した。 - FY2022-Q1増収増益幅の拡大有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は12,526百万円(前年同期比14.4%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は1,863百万円(同35.4%増)、経常利益は1,925百万円(同39.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,209百万円(同40.8%増)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、前年同期の増収減益から増収増益へ改善した。 - FY2021通期の増収増益への転換有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は43,236百万円(前年同期比9.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は6,462百万円(同43.1%増)、経常利益は6,378百万円(同37.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,594百万円(同48.7%増)となりました。」
前年度の増収減益から、通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加する増収増益へ転じた。 - FY2021-Q3増収増益への転換有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は31,625百万円(前年同期比2.6%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は4,504百万円(同20.3%増)、経常利益は4,481百万円(同16.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,137百万円(同22.5%増)となりました。」
前四半期の売上横ばい・増益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回る増収増益へ転じた。 - FY2021-Q2売上横ばい・増益への転換有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は21,678百万円(前年同期比0.0%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は3,112百万円(同10.0%増)、経常利益は3,145百万円(同5.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,118百万円(同5.4%増)となりました。」
売上高は前年同期比0.0%減と横ばいだった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2021-Q1増収・減益の継続と減益幅拡大有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は10,948百万円(前年同期比1.0%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は1,376百万円(同13.4%減)、経常利益は1,377百万円(同15.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は858百万円(同24.1%減)となりました。」
前年同期比で売上高は1.0%増となった一方、営業利益は13.4%減、経常利益は15.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は24.1%減となり、増収減益が続いている。 - FY2020通期の増収・営業利益減少への転換有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は39,365百万円(前年同期比4.0%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は4,517百万円(同15.5%減)、経常利益は4,635百万円(同14.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,089百万円(同23.8%減)となりました。」
通期で売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。 - FY2020-Q3増収・営業利益減少への転換有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は30,837百万円(前年同期比9.5%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は3,743百万円(同6.9%減)、経常利益は3,852百万円(同5.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,561百万円(同17.9%減)となりました。」
売上高は前年同期比9.5%増となった一方、営業利益は6.9%減、経常利益は5.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は17.9%減となった。 - FY2020-Q2増収・営業利益増加幅の拡大と純利益減少の継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は21,683百万円(前年同期比13.0%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は2,829百万円(同1.6%増)、経常利益は2,988百万円(同6.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,009百万円(同9.1%減)となりました。」
売上高は13.0%増、営業利益は1.6%増、経常利益は6.3%増となった一方、前年同期の負ののれん発生益の反動により純利益は9.1%減となった。 - FY2020-Q1増収・営業利益増加・純利益減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は10,842百万円(前年同期比10.1%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は1,588百万円(同0.4%増)、経常利益は1,636百万円(同2.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,131百万円(同15.4%減)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少は、2018年10月29日付で株式会社釧路ハイミールを子会社化したことに伴い、前年同期に負ののれん発生益213百万円を計上した反動によるものであります。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、前年同期の負ののれん発生益の反動により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は37,853百万円(前年同期比9.4%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は5,344百万円(同4.9%増)、経常利益は5,392百万円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,056百万円(同9.4%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は28,168百万円(前年同期比8.9%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は4,020百万円(同5.0%増)、経常利益は4,054百万円(同4.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,119百万円(同11.9%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は19,183百万円(前年同期比12.4%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は2,784百万円(同15.1%増)、経常利益は2,812百万円(同15.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,210百万円(同27.6%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は9,845百万円(前年同期比13.6%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は1,581百万円(同30.7%増)、経常利益は1,594百万円(同29.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,337百万円(同54.7%増)となりました。」
第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は25,861百万円(前年同期比8.9%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は3,830百万円(同23.3%増)、経常利益は3,885百万円(同21.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,788百万円(同17.2%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は17,069百万円(前年同期比6.0%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は2,418百万円(同19.8%増)、経常利益は2,443百万円(同15.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,732百万円(同14.0%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は8,663百万円(前年同期比4.3%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は1,210百万円(同6.1%増)、経常利益は1,229百万円(同1.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は864百万円(同1.9%増)となりました。」
第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2017再掲有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は31,255百万円(前年同期比4.6%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は4,066百万円(同5.7%増)、経常利益は4,197百万円(同10.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,106百万円(同8.2%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回った。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は23,748百万円(前年同期比7.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は3,105百万円(同4.9%増)、経常利益は3,205百万円(同9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,380百万円(同9.2%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は16,107百万円(前年同期比7.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は2,019百万円(同1.8%増)、経常利益は2,115百万円(同6.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,519百万円(同5.7%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は8,303百万円(前年同期比7.1%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は1,140百万円(同8.6%増)、経常利益は1,212百万円(同10.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は848百万円(同11.7%増)となりました。」
第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2016再掲有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は29,888百万円(前年同期比11.6%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は3,848百万円(同12.5%増)、経常利益は3,793百万円(同5.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,871百万円(同11.4%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を上回った。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は22,146百万円(前年同期比8.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は2,961百万円(同17.9%増)、経常利益は2,932百万円(同11.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,179百万円(同19.0%増)となりました。」
第3四半期累計で主要な売上・利益指標が前年同期比で増加した。