前田工繊(7821)・事実削除
ソーシャルインフラ事業のポーター賞受賞によるビジネスモデル評価
FY2017-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ポーター賞によるビジネスモデル評価2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書当連結会計年度の本文では、前回記載されていたポーター賞受賞への明示的な言及が確認できない。
- FY2017-Q2初出有価証券報告書
「なお、当社のソーシャルインフラ事業は、2016年度 第16回「ポーター賞」(主催:一橋大学大学院国際企業戦略研究科)を受賞いたしました。鉄とコンクリートが中心であった土木資材に繊維を広めたパイオニア企業として、幅広い品ぞろえと高い技術力、全国に根付いた営業拠点により付加価値の高い提案営業を行う当社のユニークなビジネスモデルが高く評価されました。」
繊維を活用した幅広い品ぞろえ、高い技術力、全国の営業拠点による提案営業というソーシャルインフラ事業のビジネスモデルが、2016年度ポーター賞で評価された。