Komori
前田工繊(7821)・事実再掲

監査法人の交代(トーマツから清稜監査法人へ)

FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2026-H12021: 320212022: 120222023: 320232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2025年7月1日から2025年12月31日まで)に係る中間連結財務諸表について、清稜監査法人による期中レビューを受けております。」

    清稜監査法人による中間連結財務諸表の期中レビューを継続して受けている。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2023年7月1日から2024年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、清稜監査法人による四半期レビューを受けております。」

    清稜監査法人による第3四半期連結財務諸表のレビューを継続して受けている。
  3. FY2023-Q4再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、清稜監査法人による四半期レビューを受けております。」

    清稜監査法人による第1四半期連結財務諸表のレビューを継続して受けている。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2023年1月1日から2023年3月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2022年7月1日から2023年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、清稜監査法人による四半期レビューを受けております。」

    第3四半期連結財務諸表について、清稜監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)及び第2四半期連結累計期間(2022年7月1日から2022年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、清稜監査法人による四半期レビューを受けております。」

    清稜監査法人による第2四半期の四半期レビューを受けていることを再確認している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表について、清稜監査法人による四半期レビューを受けております。」

    清稜監査法人による第2四半期の四半期レビューを受けていることを確認している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の会計監査人は次のとおり異動しております。前連結会計年度及び前事業年度 有限責任監査法人トーマツ 当連結会計年度及び当事業年度 清稜監査法人」

    清稜監査法人が当連結会計年度の会計監査人であることを年度報告で再確認している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第48期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第49期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 清稜監査法人」

    第49期第3四半期も清稜監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。
  9. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第48期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第49期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 清稜監査法人」

    第49期第1四半期から、監査法人が有限責任監査法人トーマツから清稜監査法人へ交代した事実を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
前田工繊の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
監査法人の交代(トーマツから清稜監査法人へ)|前田工繊(7821)の変遷 | Komori