監査法人の交代(トーマツから清稜監査法人へ)
FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2025年7月1日から2025年12月31日まで)に係る中間連結財務諸表について、清稜監査法人による期中レビューを受けております。」
清稜監査法人による中間連結財務諸表の期中レビューを継続して受けている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2023年7月1日から2024年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、清稜監査法人による四半期レビューを受けております。」
清稜監査法人による第3四半期連結財務諸表のレビューを継続して受けている。 - FY2023-Q4再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、清稜監査法人による四半期レビューを受けております。」
清稜監査法人による第1四半期連結財務諸表のレビューを継続して受けている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2023年1月1日から2023年3月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2022年7月1日から2023年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、清稜監査法人による四半期レビューを受けております。」
第3四半期連結財務諸表について、清稜監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)及び第2四半期連結累計期間(2022年7月1日から2022年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、清稜監査法人による四半期レビューを受けております。」
清稜監査法人による第2四半期の四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表について、清稜監査法人による四半期レビューを受けております。」
清稜監査法人による第2四半期の四半期レビューを受けていることを確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の会計監査人は次のとおり異動しております。前連結会計年度及び前事業年度 有限責任監査法人トーマツ 当連結会計年度及び当事業年度 清稜監査法人」
清稜監査法人が当連結会計年度の会計監査人であることを年度報告で再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第48期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第49期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 清稜監査法人」
第49期第3四半期も清稜監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第48期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第49期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 清稜監査法人」
第49期第1四半期から、監査法人が有限責任監査法人トーマツから清稜監査法人へ交代した事実を開示している。