前田工繊(7821)・事実再掲
新収益認識基準等の2022年9月期適用予定
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第2四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
第1四半期から開始した新収益認識基準等の適用を第2四半期でも継続している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
従来予定されていた2022年6月期より前に、2021年9月21日開始の第50期第1四半期から新収益認識基準等の適用を開始した。適用により売上高は128百万円、営業利益等は31百万円増加した。 - FY2021適用時期の更新有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年6月期の期首から適用します。」
新収益認識基準等の適用予定が、従来の2022年9月期から2022年6月期の期首へ更新され、財務諸表への影響は軽微とされた。 - FY2020初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年9月期の期首から適用します。」
新収益認識基準等について、2022年9月期の期首から適用する予定とし、連結財務諸表への影響額は評価中と開示している。