トランザクション(7818)・方針再掲
次世代タバコを健康配慮型のウェルネス製品として展開
FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代タバコのウェルネス製品化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「「ウェルネスプロダクツ」では、次世代タバコにおいて、直営店1店舗の営業を終了し、WEB販売と卸売販売の強化を継続するなど事業全体の収益性向上に向けた取り組みを実施いたしました。」
次世代タバコをウェルネスプロダクツに位置づけ、WEB・卸売販売を重視する方向を継続。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「「ウェルネスプロダクツ」では、次世代タバコにおいて、直営店舗である「vape studio」の2店舗について営業を終了し、WEB販売と卸売販売へ注力することで、収益性の強化に努めました。」
次世代タバコをウェルネスプロダクツの一部として位置づける一方、販売チャネルはWEB・卸売へ重点を移した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「従来の紙巻きたばこと比べて健康を害するリスクが低く、周囲への影響が大きい副流煙も発生しないVAPEや加熱式たばこの「次世代タバコ」において、国内大手たばこメーカーが販売する加熱式たばこの互換デバイスとして「iBuddy Me」の販売を開始いたしました。」
次世代タバコを健康リスク及び周囲への影響に配慮した製品として位置づけ、新製品投入と3チャネル運営を継続。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「従来の紙巻きたばこと比べて健康を害するリスクが低く、周囲への影響が大きい副流煙も発生しないVAPEや加熱式たばこといった「次世代タバコ」では、店舗販売・卸売販売・WEB販売の3チャネル体制におけるシナジー効果を引き続き高めてまいりました。」
次世代タバコを健康リスク及び周囲への影響に配慮した製品として位置づけ、3チャネル運営を継続。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「VAPEや加熱式たばこといった次世代タバコは、従来の紙巻たばこに比べて喫煙者の健康を害するリスクが非常に低く、さらに、副流煙が発生しないことから周りの方の健康にも配慮した製品として近年注目を集めております。」
次世代タバコを、紙巻たばこに比べて喫煙者及び周囲の健康に配慮した製品としてウェルネス領域に位置づける説明が初出。