トランザクション(7818)・施策達成
資本金の減少による資本政策の機動性・柔軟性の確保
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1達成有価証券報告書
「2019年1月8日付でその効力が発生しております。資本金の額を減少し、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。」
資本金1,484,759千円を減少し、その他資本剰余金へ振り替える減資が2019年1月8日に効力発生。 - FY2018初出有価証券報告書
「今回の資本金の額の減少は、当社子会社を含めたグループ全体の業容や損益状態の現状を踏まえ、適切な税制や制度への適用を通じて財務内容の健全性を維持するとともに、今後の資本政策の機動性及び柔軟性を図ることを目的とし、行うものであります。平成30年8月31日現在の資本金の額1,544,759,930円のうち1,484,759,930円減少し、60,000,000円といたします。減資の効力発生日は平成31年1月8日(予定)です。」
資本金約14億8,476万円を減少させ60百万円とし、その他資本剰余金へ振り替える減資方針を新たに提示。