トランザクション(7818)・施策再掲
アニメ・キャラクターコンテンツを活用したポップアップストア運営事業
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IPコラボ店舗・エンターテインメント事業の拡大6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風9社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、アニメや映画等のコンテンツを使用した「ポップアップストア(期間限定ショップ)」においても、「コト」消費の要素を加えた体験型ストアの展開を進めております。」
アニメ・映画等のコンテンツを用いた体験型ポップアップストアの展開を継続。 - FY2018前進有価証券報告書
「アニメやマンガのコンテンツを使用したポップアップストア(期間限定ショップ)では、物販品の企画・販売のみに留まらず、来場者のイベント参加やアトラクション体験等の「コト」消費の要素を加えた、これまでにない新しいタイプの体験型ストアの展開を進めるなど、新規事業の創出に努めました。」
ポップアップストア運営を、物販中心からイベント参加・アトラクション体験を含む体験型ストアへ具体化。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「「モノづくり」に係わる事業領域拡大への取り組みでは、アニメやキャラクターのコンテンツを使用したポップアップストア(期間限定ショップ)運営事業を開始いたしました。企画、コンテンツ手配からグッズ製作、店舗運営までをトータルで提供するもので、「モノづくり」のノウハウと魅力的なコンテンツの相乗効果で事業拡大を目指してまいります。」
アニメ・キャラクターコンテンツを使い、企画、コンテンツ手配、グッズ製作、店舗運営を一体で提供する新規事業を開始。