2023年3月期第1四半期の連結業績
東京ボード工業株式会社グループ(当社グループ)
置床用パーティクルボード、構造用パーティクルボード「壁武者」、フロアー用パーティクルボード
(当第1四半期連結会計期間末)
43日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに43日かかっています。
主力製品の販売推進、新製品の市場投入、営業・開発の強化、製造経費の削減を進めたこと。
売上高2,346,787千円、営業利益124,578千円、経常利益183,474千円、親会社株主に帰属する四半期純利益115,884千円。特別損失として操業休止関連費用26,176千円を計上。
2023年3月期第1四半期(2022年4月1日~2022年6月30日)
2023年3月期の業績予想は未定。現段階で合理的に算定することが困難であり、業績予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する。
置床用PBの販売推進、構造用PB「壁武者」及びフロアー用PB等の市場投入、営業・開発の強化、製造技術開発による製造経費の削減を進める。また、取引先との連携及び金融機関との協議を続け、キャッシュフローの改善と財務体質の強化に取り組む。
業績予想が合理的に算定可能となった時点で、改めて速やかに開示する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2023年3月期第1四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2022年6月30日(当第1四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 東京ボード工業株式会社グループ(当社グループ) |
| 対象拠点・対象製品 | 置床用パーティクルボード、構造用パーティクルボード「壁武者」、フロアー用パーティクルボード |
| 原因 | 主力製品の販売推進、新製品の市場投入、営業・開発の強化、製造経費の削減を進めたこと。 |
| 業績への影響額 | 売上高2,346,787千円、営業利益124,578千円、経常利益183,474千円、親会社株主に帰属する四半期純利益115,884千円。特別損失として操業休止関連費用26,176千円を計上。 |
| 計上する会計期間 | 2023年3月期第1四半期(2022年4月1日~2022年6月30日) |
| 業績予想への影響 | 2023年3月期の業績予想は未定。現段階で合理的に算定することが困難であり、業績予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する。 |
| 今後の見通し | 置床用PBの販売推進、構造用PB「壁武者」及びフロアー用PB等の市場投入、営業・開発の強化、製造技術開発による製造経費の削減を進める。また、取引先との連携及び金融機関との協議を続け、キャッシュフローの改善と財務体質の強化に取り組む。 |
| 続報の予定 | 業績予想が合理的に算定可能となった時点で、改めて速やかに開示する。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主力製品の販売推進、新製品の市場投入、営業・開発の強化、製造経費の削減を進めたこと。通期業績予想は、新型コロナウイルス感染症の再拡大や原材料価格・物流費の高騰などにより、合理的な数値の算定が困難なため未定としている。