日本創発グループ(7814)・方針再掲
財務報告の信頼性を確保する内部統制
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・内部監査によるモニタリング体制109社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「適正な会計処理を確保し、財務報告の信頼性を向上させるため、経理業務に関する規程を定めるとともに、財務報告に係る内部統制の体制整備と有効性の向上を図るものとしております。」
経理規程及び財務報告に係る内部統制の整備・有効性向上方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「適正な会計処理を確保し、財務報告の信頼性を向上させるため、経理業務に関する規程を定めるとともに、財務報告に係る内部統制の体制整備と有効性の向上を図る。」
経理規程と財務報告に係る内部統制の整備・有効性向上の方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「適正な会計処理を確保し、財務報告の信頼性を向上させるため、経理業務に関する規程を定めるとともに、財務報告に係る内部統制の体制整備と有効性の向上を図る。」
経理規程と財務報告に係る内部統制の整備・有効性向上の方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「適正な会計処理を確保し、財務報告の信頼性を向上させるため、経理業務に関する規程を定めるとともに、財務報告に係る内部統制の体制整備と有効性の向上を図る。」
経理規程と財務報告に係る内部統制の整備・有効性向上の方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「適正な会計処理を確保し、財務報告の信頼性を向上させるため、経理業務に関する規程を定めるとともに、財務報告に係る内部統制の体制整備と有効性の向上を図る。」
経理規程、財務報告に係る内部統制の整備・評価・是正により、財務報告の信頼性を確保する方針を示している。