関連会社への資金貸付による事業基盤支援
FY2021に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1貸付・回収額の減少有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の売却による収入3億92百万円、貸付金の回収による収入10億23百万円、補助金の受取額11億21百万円、保険積立金の解約による収入1億52百万円による資金の増加がありましたが、有形固定資産の取得による支出△45億57百万円、投資有価証券の取得による支出△1億84百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出△38億67百万円、貸付けによる支出△14億65百万円により資金が減少したことによるものであります。」
当中間連結会計期間にも関係先への貸付14億65百万円と貸付金回収10億23百万円を計上した。前年同期の貸付18億19百万円・回収20億79百万円から、貸付・回収の双方が減少している。 - FY2025貸付・回収の継続有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の売却による収入85億64百万円、貸付金の回収による収入34億65百万円による資金の増加がありましたが、有形固定資産の取得による支出△74億67百万円、投資有価証券の取得による支出△35億93百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出△58億85百万円、貸付けによる支出△38億77百万円により資金が減少したことによるものであります。」
当年度も関係先への貸付38億77百万円と貸付金回収34億65百万円を計上し、グループ関係先への資金供給・回収を継続した。 - FY2025-H1貸付・回収の継続有価証券報告書
「貸付けによる支出△18億19百万円、貸付金の回収による収入20億79百万円」
当中間連結会計期間にもグループ関係先への貸付けと貸付金回収を計上し、資金供給・回収を継続している。 - FY2024-H1貸付・回収の継続有価証券報告書
「貸付けによる支出13億95百万円、貸付金の回収による収入11億40百万円」
当中間連結会計期間にも関係先への資金貸付と回収を計上し、グループ関係先への資金供給・回収を継続している。 - FY2023貸付・回収の継続有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は35億34百万円(前年同期比33億31百万円増)となりました。これは主に、…貸付による支出40億61百万円により資金の減少がありましたが、…貸付金の回収による収入25億86百万円…により資金が増加したことによるものであります。」
関係先への貸付40億61百万円と貸付金回収25億86百万円を計上し、グループ関係先への資金供給・回収が継続している。 - FY2023-Q2貸付・回収の継続有価証券報告書
「貸付けによる支出 △ 50 貸付金の回収による収入 5」
当第2四半期累計期間に関係先への貸付け5,000万円と貸付金回収500万円を計上し、グループ関係先への資金供給・回収が継続している。 - FY2022-Q2貸付・回収の継続有価証券報告書
「貸付けによる支出12億91百万円、貸付金の回収による収入16億22百万円」
当第2四半期累計期間に貸付け12億91百万円と貸付金回収16億22百万円を計上し、グループ関係先への資金供給・回収が継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「株式会社ワン・パブリッシング 資金の貸付 850 短期貸付金250 長期貸付金600 飯島製本株式会社 資金の貸付 4,000 長期貸付金4,000」
持分法適用関連会社であるワン・パブリッシング及び飯島製本に対し、合計48億50百万円の資金貸付を行ったことを開示している。貸付条件は市場金利を勘案して協議・契約で決定し、担保は受け入れていない。