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株式会社鈴木松風堂の株式の取得による連結子会社化に関するお知らせ

当社の連結子会社である日経印刷が、鈴木裕氏・鈴木純子氏から鈴木松風堂の普通株式21,059株を取得し、同社を当社グループの連結子会社とします。取得後の議決権所有割合は100.00%となります。

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規模
1314
百万円
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この取引

株式の取得による連結子会社化
相手方鈴木 裕、鈴木 純子
開示した会社日本創発グループ
株式会社鈴木松風堂議決権所有割合取得株式数 21,059 株(議決権の数 21,059 個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。異動前の割合は、この書類では述べられていません。

取締役会決議日2025 年 10 月3日
契約締結日2025 年 10 月3日
実行日・効力発生日2025 年 10 月3日(予定)
対象会社

紙筒、包装資材、化粧箱等の製造業

所在地 京都市南区吉祥院市原野上町1番地資本金 25 百万円設立年月日 1952 年 12 月5日
売上高1,550 百万円(2024 年9月期)
営業利益18 百万円(2024 年9月期)
当期純利益22 百万円(2024 年9月期)
純資産180 百万円(2024 年9月期)
対価と費用
取得価額普通株式 1,225 百万円、合計 1,314 百万円
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等 88 百万円
対価の種類現金
業績への影響

本件のみなし取得日は2025年12月末日を予定しており、2025年12月期の連結業績への影響は軽微と判断

手続きと前提
価額算定の方法鈴木松風堂の純資産の額等を基礎として、財務の状況、資産の状況、将来の事業活動の見通し等の要因を総合的に勘案して合理的に算定し、双方協議の上妥結
取得後の経営体制鈴木松風堂の特色ある事業を継続させつつ、当社グループの多様なソリューションを取り入れていく旨が記載されている。商号、代表者、従業員の処遇については非開示
この取引
項目内容
取引の名称株式の取得による連結子会社化
相手方の名称鈴木 裕、鈴木 純子
対象会社の名称株式会社鈴木松風堂
対象会社の事業内容紙筒、包装資材、化粧箱等の製造業
対象会社の所在地京都市南区吉祥院市原野上町1番地
対象会社の資本金25 百万円
対象会社の設立年月日1952 年 12 月5日
対象会社の売上高1,550 百万円(2024 年9月期)
対象会社の営業利益18 百万円(2024 年9月期)
対象会社の当期純利益22 百万円(2024 年9月期)
対象会社の純資産180 百万円(2024 年9月期)
取得価額普通株式 1,225 百万円、合計 1,314 百万円
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等 88 百万円
対価の種類現金
取得株式数21,059 株(議決権の数 21,059 個)
議決権所有割合異動前 -% → 異動後 100.00%
業績への影響本件のみなし取得日は2025年12月末日を予定しており、2025年12月期の連結業績への影響は軽微と判断
取締役会決議日2025 年 10 月3日
契約締結日2025 年 10 月3日
実行日・効力発生日2025 年 10 月3日(予定)
価額算定の方法鈴木松風堂の純資産の額等を基礎として、財務の状況、資産の状況、将来の事業活動の見通し等の要因を総合的に勘案して合理的に算定し、双方協議の上妥結
取得後の経営体制鈴木松風堂の特色ある事業を継続させつつ、当社グループの多様なソリューションを取り入れていく旨が記載されている。商号、代表者、従業員の処遇については非開示
この書類が述べていない項目(10件)
合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

鈴木松風堂の特色ある事業を継続しながら当社グループの多様なソリューションを取り入れることで、より付加価値の高い商品・サービスの提供、グループ商材の活用によるシナジー創出、企業価値の一層の向上が期待できると判断したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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