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連結子会社間の吸収合併及び特定子会社の異動並びに子会社の商号の変更に関するお知らせ

当社の連結子会社である共同製本を存続会社、株式会社美松堂を消滅会社とする吸収合併を行う。合併後の存続会社は商号を「株式会社美松堂」に変更する。

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規模
30417940
株(交付予定の共同製本普通株式)
書きぶり
条件付き
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この取引

本合併
相手方(対象会社)株式会社美松堂
開示した会社日本創発グループ
議決権所有割合

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで49日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

出版印刷・商業印刷・SP ツール、特殊印刷・表面加工、コーポレートコミュニケーション・CSR

所在地 東京都千代田区資本金 80 百万円設立年月日 1952 年4月 30 日
売上高3,965 百万円(2024 年 12 月期)
営業利益128 百万円(2024 年 12 月期)
当期純利益36 百万円(2024 年 12 月期)
純資産3,026 百万円(2024 年 12 月期)
対価と費用
対価の種類株式(共同製本普通株式30,417,940株を新規発行予定)
合併比率・株式交換比率共同製本:美松堂=1.00:140.00(共同製本が吸収合併存続会社、美松堂が吸収合併消滅会社。美松堂普通株式1株に対して共同製本普通株式140.00株を交付)
業績への影響

2025 年 12 月期連結業績に与える影響は軽微

手続きと前提
実行の前提条件本合併当事会社の合併契約承認株主総会の承認(2025 年7月7日予定)
取得後の経営体制商号は株式会社美松堂、代表取締役社長は小澤尚郎。本店所在地は東京都千代田区神田神保町三丁目5番地。従業員の処遇は非開示。
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称株式会社美松堂
対象会社の名称株式会社美松堂
対象会社の事業内容出版印刷・商業印刷・SP ツール、特殊印刷・表面加工、コーポレートコミュニケーション・CSR
対象会社の所在地東京都千代田区
対象会社の資本金80 百万円
対象会社の設立年月日1952 年4月 30 日
対象会社の売上高3,965 百万円(2024 年 12 月期)
対象会社の営業利益128 百万円(2024 年 12 月期)
対象会社の当期純利益36 百万円(2024 年 12 月期)
対象会社の純資産3,026 百万円(2024 年 12 月期)
対価の種類株式(共同製本普通株式30,417,940株を新規発行予定)
合併比率・株式交換比率共同製本:美松堂=1.00:140.00(共同製本が吸収合併存続会社、美松堂が吸収合併消滅会社。美松堂普通株式1株に対して共同製本普通株式140.00株を交付)
議決権所有割合異動前 共同製本:株式会社日本創発グループ40.00%、日経印刷株式会社40.00%、飯島製本株式会社20.00%/美松堂:東京リスマチック株式会社84.00%、株式会社日本創発グループ16.00% → 異動後 東京リスマチック株式会社56.26%、株式会社日本創発グループ23.93%、日経印刷株式会社13.21%、飯島製本株式会社6.61%(合併後)
業績への影響2025 年 12 月期連結業績に与える影響は軽微
取締役会決議日2025 年6月13日
契約締結日2025 年6月13日
実行日・効力発生日2025 年8月1日(予定)
実行の前提条件本合併当事会社の合併契約承認株主総会の承認(2025 年7月7日予定)
取得後の経営体制商号は株式会社美松堂、代表取締役社長は小澤尚郎。本店所在地は東京都千代田区神田神保町三丁目5番地。従業員の処遇は非開示。
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経営資源を一元化し、経営体制を集約して事業運営を一体化することで、意思決定の迅速化、経営資源の効率的な活用、機動的で効率的なサービス提供を図り、企業価値を向上させるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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