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M&A・子会社異動7814日本創発グループ情報通信・サービスその他

子会社間の吸収合併及び特定子会社の異動に関するお知らせ

当社グループ内で、連結子会社のリングストンがカタオカプラセスを吸収合併し、カタオカプラセスは解散します。合併後のリングストンに対する当社の持株比率は99.80%から99.82%となる予定です。

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規模
18680
株
書きぶり
条件付き
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この取引

本合併
相手方株式会社リングストン、カタオカプラセス株式会社
開示した会社日本創発グループ
カタオカプラセス株式会社議決権所有割合

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで54日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

ポリエチレンパッケージ製品の企画製造・販売

所在地 千葉県柏市資本金 80 百万円設立年月日 1970 年 10 月1日
売上高232 百万円(2024 年 12 月期)
営業利益5 百万円(2024 年 12 月期)
当期純利益4 百万円(2024 年 12 月期)
純資産206 百万円(2024 年 12 月期)
対価と費用
対価の種類株式(リングストン普通株式18,680株を新たに発行し、当社に割当交付予定)
合併比率・株式交換比率1.00 : 18.68(カタオカプラセス普通株式1株に対してリングストン普通株式18.68株。リングストンが吸収合併存続会社、カタオカプラセスが吸収合併消滅会社)
業績への影響

2025 年 12 月期連結業績に与える影響は軽微

手続きと前提
実行の前提条件合併契約承認株主総会の承認(2025 年5月23日予定)
取得後の経営体制商号は株式会社リングストン、代表取締役社長は鈴木健一。主な事業内容は「合成樹脂製品の手提げ袋・包装資材の企画・製造・販売」および「ポリエチレンパッケージ製品の企画製造・販売」。従業員の処遇は非開示
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称株式会社リングストン、カタオカプラセス株式会社
対象会社の名称カタオカプラセス株式会社
対象会社の事業内容ポリエチレンパッケージ製品の企画製造・販売
対象会社の所在地千葉県柏市
対象会社の資本金80 百万円
対象会社の設立年月日1970 年 10 月1日
対象会社の売上高232 百万円(2024 年 12 月期)
対象会社の営業利益5 百万円(2024 年 12 月期)
対象会社の当期純利益4 百万円(2024 年 12 月期)
対象会社の純資産206 百万円(2024 年 12 月期)
対価の種類株式(リングストン普通株式18,680株を新たに発行し、当社に割当交付予定)
合併比率・株式交換比率1.00 : 18.68(カタオカプラセス普通株式1株に対してリングストン普通株式18.68株。リングストンが吸収合併存続会社、カタオカプラセスが吸収合併消滅会社)
議決権所有割合異動前 99.80% → 異動後 99.82%
業績への影響2025 年 12 月期連結業績に与える影響は軽微
取締役会決議日2025 年5月8日
契約締結日2025 年5月8日
実行日・効力発生日2025 年7月1日(予定)
実行の前提条件合併契約承認株主総会の承認(2025 年5月23日予定)
取得後の経営体制商号は株式会社リングストン、代表取締役社長は鈴木健一。主な事業内容は「合成樹脂製品の手提げ袋・包装資材の企画・製造・販売」および「ポリエチレンパッケージ製品の企画製造・販売」。従業員の処遇は非開示
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経営資源を一元化し、経営体制を集約して事業運営を一体化することで、意思決定のスピードアップ、経営資源の効率的な活用、機動的で効率的なサービス提供を実現し、企業価値を一層向上させるためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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