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決算7814日本創発グループ情報通信・サービスその他

2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比10.5%増、営業利益が96.4%増となり、増収増益でした。通期業績予想と配当予想は、いずれも直近公表値から変更ありません。

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規模
96.4
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年1月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高29,399百万円前年比 +10.5%進捗 49.0%
営業利益1,560百万円前年比 +96.4%進捗 70.9%
経常利益1,636百万円前年比 +20.0%進捗 65.4%
純利益(親会社株主帰属)773百万円前年比 +23.8%進捗 51.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益16.04円
期末の財政状態
総資産66,856百万円
うち純資産 11,669 百万円自己資本比率 16.9%前期末比 +0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高60,000百万円(前年比 +9.8%)
営業利益2,200百万円(前年比 +26.1%)
経常利益2,500百万円(前年比 +3.3%)
純利益1,500百万円(前年比 +57.6%)
業績予想の修正無
年間配当予想10.5円 → 11円
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の影響下でも企業活動が回復し、新しい社会生活に即したサービスや販促ツール・サービスの需要が増加したことに加え、新工場の稼働、株式会社ワン・パブリッシングや株式会社リングストンなどの連結子会社化により事業領域を拡大した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社ワン・パブリッシング、株式会社リングストン / 除外 社数 1 / 社名 株式会社あミューズ
減損損失229百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 70百万円、投資有価証券売却益 136百万円、持分変動利益 100百万円、その他 7百万円、特別利益合計 315百万円 / 特別損失 固定資産除却損 2百万円、投資有価証券評価損 34百万円、減損損失 229百万円、段階取得に係る差損 54百万円、持分変動損失 12百万円、その他 69百万円、特別損失合計 403百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト向け
期末発行済株式数55,271,736株
期末自己株式数7,027,895株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年6月30日
売上高29,399百万円(前年比 +10.5%)
営業利益1,560百万円(前年比 +96.4%)
経常利益1,636百万円(前年比 +20.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益773百万円(前年比 +23.8%)
1株当たり当期純利益16.04円
自己資本比率当期末 16.9 / 前期末 16.4
総資産66,856百万円
純資産11,669百万円
通期業績予想売上高 60,000百万円(前年比 +9.8%) / 営業利益 2,200百万円(前年比 +26.1%) / 経常利益 2,500百万円(前年比 +3.3%) / 純利益 1,500百万円(前年比 +57.6%)
業績予想の修正無
年間配当予想10.5円 → 11円
減損損失229百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 70百万円、投資有価証券売却益 136百万円、持分変動利益 100百万円、その他 7百万円、特別利益合計 315百万円 / 特別損失 固定資産除却損 2百万円、投資有価証券評価損 34百万円、減損損失 229百万円、段階取得に係る差損 54百万円、持分変動損失 12百万円、その他 69百万円、特別損失合計 403百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社ワン・パブリッシング、株式会社リングストン / 除外 社数 1 / 社名 株式会社あミューズ
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト向け
期末発行済株式数55,271,736株
期末自己株式数7,027,895株
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の影響下でも企業活動が回復し、新しい社会生活に即したサービスや販促ツール・サービスの需要が増加したことに加え、新工場の稼働、株式会社ワン・パブリッシングや株式会社リングストンなどの連結子会社化により事業領域を拡大した。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業活動の回復や新しい社会生活に即したサービス・販促ツールへの需要増加に加え、新工場の稼働、連結子会社化によるメディア関連事業の強化などに取り組んだため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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