情報システム障害・サイバーリスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、販売管理システムをベースとした日常業務が行われており、このシステム運用については十分な安全性を確保していると考えております。しかしながら、自然災害、システムハード及びネットワークの不具合、コンピューターウイルス等による予測不可能な事態によりシステム障害が発生した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
販売管理システムの障害、ネットワーク不具合、コンピューターウイルス等のリスクを引き続き記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、販売管理システムをベースとした日常業務が行われており、このシステム運用については十分な安全性を確保していると考えております。しかしながら、自然災害、システムハード及びネットワークの不具合、コンピューターウイルス等による予測不可能な事態によりシステム障害が発生した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
販売管理システムの障害およびコンピューターウイルス等による業務停止リスクを引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、販売管理システムをベースとした日常業務が行われており、このシステム運用については十分な安全性を確保していると考えております。しかしながら、自然災害、システムハード及びネットワークの不具合、コンピューターウイルス等による予測不可能な事態によりシステム障害が発生した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
販売管理システムの障害およびコンピューターウイルス等による業務停止リスクを引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、販売管理システムをベースとした日常業務が行われており、このシステム運用については十分な安全性を確保していると考えております。しかしながら、自然災害、システムハード及びネットワークの不具合、コンピューターウイルス等による予測不可能な事態によりシステム障害が発生した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
販売管理システムの障害およびコンピューターウイルス等による業務停止リスクを引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「自然災害、システムハード及びネットワークの不具合、コンピューターウイルス等による予測不可能な事態によりシステム障害が発生した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
販売管理システムを基盤とする日常業務への障害リスク。