配当性向30%以上を目標とする業績連動型配当
FY2016に初出。25回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
- FY2026年間配当額を1株104円と決定有価証券報告書
「この方針に基づき、当事業年度の配当については、1株当たり63円とさせていただきました。これにより、当期の年間配当は、既に実施した中間配当と合わせ1株につき104円(配当性向31.6%)となりました。」
中間配当41円に期末配当63円を加え、年間配当を1株104円、配当性向31.6%とした。配当性向30%以上の方針は継続している。 - FY2026-H1中間配当額を1株41円と決定有価証券報告書
「2026年2月13日開催の取締役会において、2025年12月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、剰余金の配当(中間)を行うことを次のとおり決議いたしました。配当金の総額 124,250千円 1株当たりの金額 41円」
2025年12月31日を基準日とする中間配当を、1株当たり41円、総額124,250千円と決議した。配当性向30%以上を目標とする既存方針の変更は記載されていない。 - FY2025年間配当額を1株76円と決定有価証券報告書
「この方針に基づき、当事業年度の配当については、1株当たり38円とさせていただきました。これにより、当期の年間配当は、既に実施した中間配当と合わせ1株につき76円(配当性向31.6%)となりました。」
期末配当38円と中間配当38円を合わせ、2025年6月期の年間配当を1株76円、配当性向31.6%とした。配当性向30%以上を目標とする業績連動型配当方針は継続している。 - FY2025-H1中間配当額を1株38円と決定有価証券報告書
「2025年2月14日開催の取締役会において、2024年12月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、剰余金の配当(中間)を行うことを次のとおり決議いたしました。配当金の総額 117,124千円 1株当たりの金額 38円」
2024年12月31日を基準日とする中間配当を、1株当たり38円、総額117,124千円と決議した。配当性向30%以上を目標とする既存方針の変更は記載されていない。 - FY2024-Q2中間配当額を1株43円と決定有価証券報告書
「2024年2月14日開催の取締役会において、2023年12月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、剰余金の配当(中間)を行うことを次のとおり決議いたしました。 配当金の総額 132,535千円 1株当たりの金額 43円 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2024年3月15日」
2023年12月31日を基準日とする中間配当を、1株当たり43円、総額132,535千円と決議した。配当性向30%以上を目標とする既存方針の変更は記載されていない。 - FY2024-Q1期末配当額を1株53円と決定有価証券報告書
「2023年8月14日開催の取締役会において、2023年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、剰余金の配当(期末)を行うことを次のとおり決議いたしました。 (1)配当金の総額………………………………………163,358千円 (2)1株当たりの金額…………………………………53.00円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年9月29日」
2023年6月期の期末配当を1株当たり53円、総額163,358千円と決議した。既に実施した中間配当30円と合わせ、年間配当は1株83円となった。 - FY2023-Q2中間配当額を1株30円と決定有価証券報告書
「2023年2月14日開催の取締役会において、2022年12月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、剰余金の配当(中間)を行うことを次のとおり決議いたしました。 配当金の総額 92,467千円 1株当たりの金額 30円 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年3月15日」
2022年12月31日を基準日とする中間配当を、1株当たり30円、総額92,467千円と決議した。配当性向30%以上を目標とする既存方針の変更は記載されていない。 - FY2023-Q1期末配当額を1株49円と決定有価証券報告書
「2022年8月15日開催の取締役会において、2022年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、剰余金の配当(期末)を行うことを次のとおり決議いたしました。 (1)配当金の総額………………………………………151,032千円 (2)1株当たりの金額…………………………………49.00円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年9月29日」
2022年6月期の期末配当を1株当たり49円、総額151,032千円と決議した。既に決定した中間配当29円と合わせ、年間配当は1株78円となる。 - FY2022-Q2中間配当額を1株29円と決定有価証券報告書
「2022年2月14日開催の取締役会において、2021年12月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、剰余金の配当(中間)を行うことを次のとおり決議いたしました。 配当金の総額 89,386千円 1株当たりの金額 29円 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年3月15日」
2021年12月31日を基準日とする中間配当を、1株当たり29円、総額89,386千円と決議した。配当性向30%以上を目標とする既存方針の変更は記載されていない。 - FY2021年間配当額を1株45円と決定有価証券報告書
「この方針に基づき、当事業年度の配当については、1株当たり32円とさせて頂きました。これにより、当期の年間配当は、既に実施した中間配当と合わせ1株につき45円となりました。」
中間配当13円に加え、期末配当32円を決定し、当事業年度の年間配当を1株45円とした。配当性向30%以上を目標とする業績連動型配当方針は継続している。 - FY2021-Q2中間配当額を1株13円と決定有価証券報告書
「2021年2月12日開催の取締役会において、2020年12月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、剰余金の配当(中間)を行うことを次のとおり決議いたしました。 配当金の総額 39,807千円 1株当たりの金額 13円 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2021年3月15日」
2020年12月31日を基準日とする中間配当を、1株当たり13円、総額39,807千円と決議した。 - FY2021-Q1期末配当額を1株12円と決定有価証券報告書
「2020年8月11日開催の取締役会において、2020年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、剰余金の配当(期末)を行うことを次のとおり決議いたしました。 (1)配当金の総額………………………………………36,910千円 (2)1株当たりの金額…………………………………12.00円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年9月28日」
2020年6月期の期末配当を1株当たり12円、総額36,910千円と決議した。 - FY2020-Q2中間配当額を1株24円と決定有価証券報告書
「2020年2月12日開催の取締役会において、2019年12月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、剰余金の配当(中間)を行うことを次のとおり決議いたしました。配当金の総額 73,641千円 1株当たりの金額 24円」
2019年12月31日を基準日とする中間配当を、1株当たり24円、総額73,641千円と決議した。配当性向30%以上を目標とする既存方針の変更は記載されていない。 - FY2019年間配当額を1株46円と決定有価証券報告書
「この方針に基づき、当事業年度の配当については、1株当たり23円とさせて頂きました。これにより、当期の年間配当は、既に実施した中間配当と合わせ1株につき46円となりました。」
期末配当23円を決定し、中間配当23円と合わせて年間配当を1株46円とした。配当性向30%以上を目標とする業績連動型配当の方針は継続している。 - FY2019-Q2中間配当額を1株23円と決定有価証券報告書
「2019年2月12日開催の取締役会において、2018年12月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、剰余金の配当(中間)を行うことを次のとおり決議いたしました。配当金の総額 70,572千円 1株当たりの金額 23円」
2018年12月31日を基準日とする中間配当を、1株当たり23円、総額70,572千円と決議した。配当性向30%以上を目標とする既存方針の変更は記載されていない。 - FY2018年間配当額を1株39円と決定有価証券報告書
「この方針に基づき、平成30年6月期の配当については、1株当たり22円とさせて頂きます。これにより、当期の年間配当は、既に実施した中間配当と合わせ1株につき39円となります。」
期末配当22円を決定し、中間配当17円と合わせた年間配当を1株39円とした。配当性向30%以上を目標とする方針は継続している。 - FY2018-Q2中間配当額を1株17円と決定有価証券報告書
「平成30年2月13日開催の取締役会において、平成29年12月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、剰余金の配当(中間)を行うことを次のとおり決議いたしました。配当金の総額 52,164千円 1株当たりの金額 17円」
平成29年12月31日を基準日とする中間配当を、1株当たり17円、総額52,164千円と決議した。配当性向30%以上を目標とする既存方針の変更は記載されていない。 - FY2017年間配当額を1株37円と決定有価証券報告書
「平成29年6月期の配当については、1株当たり24円とさせて頂きます。これにより、当期の年間配当は、既に実施した中間配当と合わせ1株につき37円となります。」
中間配当13円に加え、期末配当24円を決定し、平成29年6月期の年間配当を1株37円とした。配当性向30%以上を目標とする方針自体は変更していない。 - FY2017-Q2中間配当額を1株13円と決定有価証券報告書
「平成29年2月10日開催の取締役会において、平成28年12月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、剰余金の配当(中間)を行うことを次のとおり決議いたしました。配当金の総額 39,497千円 1株当たりの金額 13.00円 支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成29年3月13日」
当中間期の配当を1株当たり13円、総額39,497千円と決議した。配当性向30%以上という既存目標自体の変更は記載されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「株式上場以降、期末と中間の年2回の配当実施を基本方針としつつ、配当の金額につきましては、配当性向30%以上を目標に、安定性と成長性のバランスを重視し、経営環境の変化に対応するための持続的な投資に必要な内部留保、中長期的な業績見通し及び資金状況などを総合的に勘案して業績連動型の配当を実施していく方針にあります。」
年2回配当、配当性向30%以上、投資と内部留保とのバランスを明示。