クレステック(7812)・施策再掲
翻訳サービスへの注力
FY2016に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
12記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新業界・海外向けサービス展開による事業領域拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「事業強化では、新領域であるプロモーションなどの販促事業、C’s-naviを活用したアフターマーケット支援サービスや特殊領域の翻訳事業への更なる拡大を図りつつ、」
特殊領域の翻訳事業への更なる拡大を、事業強化施策の一つとして継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「更に、米中間選挙に関連した取引による増収や新規翻訳事業の取引も引き続き堅調でした。」
新規翻訳事業の取引が引き続き堅調であると記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「新規翻訳事業も、機械翻訳の影響を受けない特殊領域の分野に特化したことで、取引は引き続き堅調でした。」
新規翻訳事業について、機械翻訳の影響を受けにくい特殊領域へ特化する方針を示し、その結果として取引が堅調に推移したと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「新規翻訳事業においても、限定的な販売活動ではあるものの、引き続き取引は拡大傾向でした。」
新規翻訳事業は販売活動が限定的である一方、取引の拡大傾向を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後、更に特殊分野の翻訳や新メディアを活用したマニュアル作成などの強化を図り、事業領域を拡大してまいります。」
特殊分野の翻訳への注力と、新メディアを活用したマニュアル作成の強化を今後の施策として記載している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「継続的に取り組んでいる新規翻訳事業では、新型コロナウイルス感染拡大により販売活動は滞っておりますが、取引は徐々に拡大傾向でした。」
新規翻訳事業は販売活動が滞る一方、取引自体は徐々に拡大傾向となった。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「継続的に取り組んでいる新規翻訳事業では、新型コロナウイルス感染拡大により新たな顧客開拓に繋がるイベントが中止となり、販売拡大が滞っております。」
新規翻訳事業への取り組みは継続しているが、顧客開拓につながるイベントの中止により販売拡大が滞ったと記載された。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「更に大統領選関連の取引もあり増収にはなりましたが、継続的に取り組んでいる新規翻訳事業への投資による費用が増加しております。」
欧米地域で新規翻訳事業への投資を継続していることを記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、グローバル化の進行に伴って市場規模が拡大している翻訳サービスにもより一層注力してまいります。」
翻訳サービスへの注力方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、グローバル化の進行に伴って増加する可能性が高い翻訳サービスにもより一層注力してまいります。」
翻訳サービスへの注力方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、グローバル化の進行に伴って増加する可能性が高い翻訳サービスにもより一層注力してまいります。」
翻訳サービスへの注力方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、グローバル化の進行に伴って増加する可能性が高い翻訳サービスにもより一層注力してまいります。」
顧客のグローバル化に伴う翻訳需要を取り込む施策。