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主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

クレステック従業員持株会の保有株式数が344,200株から328,000株に減り、筆頭株主でなくなりました。一方、第2位だった代表取締役社長の髙林彰氏が筆頭株主になりました。

読む価値
28軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
16200
株(クレステック従業員持株会の所有株式数の減少)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

主要株主である筆頭株主の異動

対象となる主体

クレステック従業員持株会、髙林彰(当社代表取締役社長)

発生2022年4月1日
同日
この開示2022年4月1日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

クレステック従業員持株会の会員の退会及び持分株式の引き出し

議決権所有割合の異動

クレステック従業員持株会11.18%→10.65%(-0.53pt)大株主順位 第1位 → 第2位
髙林彰10.71%→10.71%(0.00pt)大株主順位 第2位 → 第1位

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

クレステック従業員持株会:3,442個(344,200株)、11.18%、第1位。髙林彰:3,300個(330,000株)、10.71%、第2位。いずれも2021年12月31日現在。

異動後の議決権所有割合

クレステック従業員持株会:3,280個(328,000株)、10.65%、第2位。髙林彰:3,300個(330,000株)、10.71%、第1位。

今後の見通し

クレステック従業員持株会は、今後も継続的に市場で当社株式の買付けを行うとともに、会員の必要に応じて退会及び一部引き出しが発生する場合があり、今後の当該株主の所有株式数は流動的である。

発生した事象
項目内容
事象の名称主要株主である筆頭株主の異動
発生日2022年4月1日
対象となる主体クレステック従業員持株会、髙林彰(当社代表取締役社長)
原因クレステック従業員持株会の会員の退会及び持分株式の引き出し
異動前の議決権所有割合クレステック従業員持株会:3,442個(344,200株)、11.18%、第1位。髙林彰:3,300個(330,000株)、10.71%、第2位。いずれも2021年12月31日現在。
異動後の議決権所有割合クレステック従業員持株会:3,280個(328,000株)、10.65%、第2位。髙林彰:3,300個(330,000株)、10.71%、第1位。
今後の見通しクレステック従業員持株会は、今後も継続的に市場で当社株式の買付けを行うとともに、会員の必要に応じて退会及び一部引き出しが発生する場合があり、今後の当該株主の所有株式数は流動的である。
この書類が述べていない項目(18件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

クレステック従業員持株会の会員の退会及び持分株式の引き出しにより、同持株会が主要株主である筆頭株主に該当しなくなったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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