中本パックス(7811)・施策再掲
発泡PETによる食品包装容器の新需要創出
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
発泡PET食品包装容器の新需要創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「この開発品は耐熱性,断熱性があり、ローコスト、易成型の発泡PETを目指しております。PS、PPに比べてPETは剛性があり、薄肉化できるメリットを持ち合わせているため、発泡業界へ新たな需要の確立を目指します。」
耐熱・断熱・低コスト・易成型の発泡PETを開発し、新たな需要を確立する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「この開発品は耐熱性,断熱性があり、ローコスト、易成型の発泡PETを目指しております。PS、PPに比べてPETは剛性があり、薄肉化できるメリットを持ち合わせているため、発泡業界へ新たな需要の確立を目指します。」
耐熱・断熱・低コスト・易成型の発泡PETを開発し、新たな需要を確立する方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「この開発品は耐熱性,断熱性があり、ローコスト、易成型の発泡PETを目指しております。PS、PPに比べてPETは剛性があり、薄肉化できるメリットを持ち合わせているため、発泡業界へ新たな需要の確立を目指します。」
耐熱・断熱・低コスト・易成型の発泡PETを開発し、新たな需要を確立する方針が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「この開発品は耐熱性,断熱性があり、ローコスト、易成型の発泡PETを目指しております。PS、PPに比べてPETは剛性があり、薄肉化できるメリットを持ち合わせているため、発泡業界へ新たな需要の確立を目指します。」
耐熱性・断熱性、低コスト、成型性を備えた発泡PETを開発し、発泡業界で新たな需要を確立するテーマが初めて確認できる。