中本パックス(7811)・方針再掲
内部留保を確保しつつ安定配当・年2回配当を継続
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-04-16。
7記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1064社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1088社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1089件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を継続する利益配分方針を維持している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を行い、中間・期末の年2回配当とする方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を行い、中間・期末の年2回配当とする方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を行い、中間・期末の年2回配当とする方針が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」
内部留保と安定配当を両立し、年2回の配当を基本とする利益配分方針が初めて明確に記載されている。