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中本パックス(7811)・施策削除

水性インクジェットシステムの開発

FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20222018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
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精密印刷技術を基盤とする新分野・新製品開拓6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    前回まで記載されていた水性インクジェットシステム、ナノ水性インクの吐出テストおよび米国メーカーとのテスト印刷は、当有価証券報告書では明示されていない。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「現在、国内インクメーカー1社の新開発ナノ水性インクジェットインクをテスト機で吐出テストしております。また、海外では、USのメーカーと提携し、インクジェットヘッド、ナノ水性インクおよびアンカー剤も含めて、テスト印刷を実施継続しております。」

    国内メーカーのナノ水性インク吐出テストと、米国メーカーとのテスト印刷を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「現在、国内インクメーカー1社の新開発ナノ水性インクジェットインクをテスト機で吐出テストしております。また、海外では、USのメーカーと提携し、インクジェットヘッド、ナノ水性インクおよびアンカー剤も含めて、テスト印刷を実施継続しております。」

    国内メーカーのナノ水性インク吐出テストと、米国メーカーとのテスト印刷を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「食品パッケージ分野におけるデジタル化及びオンデマンド化を実現させるために、環境問題に即した水性インクジェットインクを活用したインクジェットシステムの開発を昨年に引き続き目指しています。現在、国内インクメーカー1社の新開発ナノ水性インクジェットインクをテスト機で吐出テストしております。また、海外では、USのメーカーと提携し、インクジェットヘッド、ナノ水性インクおよびアンカー剤も含めて、テスト印刷を実施継続しております。」

    国内メーカーのナノ水性インク吐出テストと、米国メーカーとのテスト印刷を継続している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「食品パッケージ分野におけるデジタル化及びオンデマンド化を実現させるため、環境問題に即した水性インクジェットインクを活用したインクジェットシステムの開発を昨年に引き続き目指しています。現在、国内インクメーカー2社の新開発ナノ水性インクジェットインクをテスト機で吐出テストしております。」

    食品パッケージのデジタル化・オンデマンド化に向け、ナノ水性インクの吐出テストと海外メーカーとのテスト印刷を進める開発テーマが初めて確認できる。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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