中本パックス(7811)・施策削除
NTSⅢ貼合用PETフィルムの生産方法確立と市場開拓
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フィルム包材ビジネスの強化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書前回まで記載されていたNTSⅢフィルムの生産方法確立・市場開拓は、当有価証券報告書の経営課題、環境経営および研究開発活動では明示されていない。
- FY2021再掲有価証券報告書
「NTSⅢフィルムは無延伸であるため伸びやすく、成型性が良好であります。このフィルムを使用すれば、ALL-PETの印刷容器ができます。今後は生産方法の確立と、さらなる市場開拓を行ってまいります。」
NTSⅢフィルムによるALL-PET印刷容器を見据え、生産方法の確立と市場開拓を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「NTSⅢフィルムは無延伸であるため伸びやすく、成型性が良好であります。このフィルムを使用すれば、ALL-PETの印刷容器ができます。今後は生産方法の確立と、さらなる市場開拓を行ってまいります。」
NTSⅢフィルムによるALL-PET印刷容器を見据え、生産方法の確立と市場開拓を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「NTSⅢフィルムは無延伸であるため伸びやすく、成型性が良好であります。このフィルムを使用すれば、ALL-PETの印刷容器ができます。今後は生産方法の確立と、さらなる市場開拓を行ってまいります。」
NTSⅢフィルムによるALL-PET印刷容器を見据え、生産方法の確立と市場開拓を進めるテーマを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「NTSⅢフィルムは無延伸であるため伸びやすく、成型性が良好であります。このフィルムを使用すれば、ALL-PETの印刷容器ができます。今後は生産方法の確立と、さらなる市場開拓を行ってまいります。」
貼合用NTSⅢフィルムについて、ALL-PET印刷容器への応用を見据え、生産方法の確立と市場開拓を進めるテーマが初めて確認できる。