中本パックス(7811)・目標再掲直近の株主総会(2026-05-01)では「再定義」
全天候型グローバル企業の実現
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-01。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル企業としての存在価値向上43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
中本パックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より5年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。36社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-01再定義株主総会
「当社グループを取り巻く状況は刻々と変化しており、現在のような経済環境の激変期には、企業の永続的な発展を重要課題として認識しております。国際情勢の変化、金融不安、IT・半導体のシリコンサイクル、資源・食料・原材料価格の高騰等による業績への影響を最小限にとどめるためにも、特定分野に偏らない事業ポートフォリオの構築が課題であると考えております。」
従来の「全天候型グローバル企業」という表現から、今回の事業報告では「全天候型経営」として、特定分野に偏らない事業ポートフォリオと複数分野・グローバル展開による経営基盤の構築を説明している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは目指す企業像として、「全天候型グローバル企業」を掲げ、その実現に向け対応しております。」
「全天候型グローバル企業」という企業像を継続して掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは目指す企業像として、「全天候型グローバル企業」を掲げ、その実現に向け対応しております。」
「全天候型グローバル企業」という企業像を継続して掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは目指す企業像として、「全天候型グローバル企業」を掲げ、その実現に向け対応しております。」
「全天候型グローバル企業」という企業像を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは目指す企業像として、「全天候型グローバル企業」を掲げ、その実現に向け対応しております。」
「全天候型グローバル企業」という企業像を継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループでは目指す企業像として、「全天候型グローバル企業」を掲げ、その実現に向け対応しております。」
経済的企業価値だけでなく、人や地球にやさしい社会的企業価値も高める企業像が示されている。