中本パックス(7811)・施策実績引用
株式分割による投資単位引下げ・流動性向上と投資家層拡大
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割926社が書いているテーマ・逆風0社・追い風915社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの939件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「平成30年3月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。」
平成30年3月1日に実施済みの1対2株式分割が、1株当たり利益および配当の注記で再掲されている。 - FY2018達成有価証券報告書
「平成30年2月28日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割いたしました。」「効力発生日 平成30年3月1日」
前回記載された1対2の株式分割が平成30年3月1日に実施され、発行済株式総数が4,086,660株から8,173,320株へ増加した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「株式を分割することにより、当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、より一層投資しやすい環境を整え、流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。」「平成30年2月28日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割いたします。」「効力発生日 平成30年3月1日」」
投資単位の引下げ、流動性向上、投資家層拡大を目的に、平成30年3月1日効力発生日の1対2株式分割を決定したことが初めて記載されている。