中本パックス(7811)・事実対処
投資有価証券評価損の計上
FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、該当事項はありません。」
前年度に50,402千円計上した投資有価証券評価損について、当年度の計上はない。 - FY2024投資有価証券評価損が50,402千円に増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 50,402千円」
投資有価証券評価損は前回開示の47,558千円から50,402千円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 47,558」
投資有価証券評価損47,558千円の計上が当第3四半期連結累計期間にも記載されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 47,558」
投資有価証券評価損47,558千円の計上が当第2四半期連結累計期間にも記載されている。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 47,558千円」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損47,558千円を特別損失として計上した。