中本パックス(7811)・リスク再掲
提携・買収による想定シナジー未達
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・事業再編の成果未達・統合失敗リスク74社が書いているテーマ・逆風76社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。29社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当初想定した業務提携または買収によるシナジー効果を得ることができなかった場合には、利益率を圧迫する等により、当社グループの経営成績に影響が生じる可能性があります。」
業務提携・買収による想定シナジー未達のリスクを継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当初想定した業務提携または買収によるシナジー効果を得ることができなかった場合には、利益率を圧迫する等により、当社グループの経営成績に影響が生じる可能性があります。」
業務提携・買収によるシナジー未達が利益率を圧迫するリスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当初想定した業務提携または買収によるシナジー効果を得ることができなかった場合には、利益率を圧迫する等により、当社グループの業績に影響が生じる可能性があります。」
業務提携・企業買収による想定シナジー未達のリスクが継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当初想定した業務提携または買収によるシナジー効果を得ることができなかった場合には、利益率を圧迫する等により、当社グループの業績に影響が生じる可能性があります。」
成長性・収益性確保のための提携・買収について、想定シナジー未達が利益率を圧迫するリスクとして記載されている。