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クロスフォー(7810)・方針再掲

収益認識会計基準の適用と収益認識方法の変更

FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY20252021: 12022: 320222023: 020232024: 120242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに92社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「国内販売に係る収益は、商品及び製品を引き渡した時点において顧客が当該商品及び製品に対する支配を獲得することから、当該商品及び製品を引き渡した時点で収益を認識しております。」

    収益認識会計基準適用後の国内・海外販売、ポイントおよび値引きに関する収益認識方針を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「国内販売に係る収益は、商品及び製品を引き渡した時点において顧客が当該商品及び製品に対する支配を獲得することから、当該商品及び製品を引き渡した時点で収益を認識しております。」

    収益認識会計基準の適用後の国内・海外販売、ポイント及び値引きに関する収益認識方針を継続している。
  3. FY2022年度適用影響額確定有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高が224千円減少し、営業利益は224千円減少、経常利益は110千円減少、税金等調整前当期純利益は110千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,072千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用影響について、年度累計で売上高・営業利益が224千円、経常利益・税金等調整前当期純利益が110千円減少し、期首利益剰余金が1,072千円減少した。
  4. FY2022-Q3適用累計影響額更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が186千円減少し、営業損失は186千円増加、経常利益は101千円、税金等調整前四半期純利益は101千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,072千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用影響額について、第3四半期累計で売上高が186千円減少し、経常利益および税金等調整前四半期純利益が101千円減少する形に更新された。
  5. FY2022-Q2適用累計影響額更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が92千円減少し、営業損失は92千円、経常損失は92千円、税金等調整前四半期純損失は92千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,072千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用による第2四半期累計期間の影響額が、売上高92千円減少、各損失92千円増加として更新された。
  6. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しています。」

    当第1四半期から収益認識会計基準等を適用し、国内販売の出荷時認識、海外販売の貿易条件に基づく認識、ポイント制度および売上割引の処理を変更した。適用により当四半期売上高は33千円減少し、期首利益剰余金は1,072千円減少した。
一緒に動いた変遷

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報道
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