クロスフォー(7810)・施策再掲
内部留保の海外供給基盤への活用
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保による製品・技術・生産能力への投資89社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。49社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後の海外への安定的な商品及び製品供給、新製品の研究開発、従業員の処遇向上等に対応すべく、有効活用する方針であります。」
内部留保の活用対象を、海外供給、新製品研究開発、従業員処遇向上とする方針を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後の海外への安定的な商品及び製品供給、新製品の研究開発、従業員の処遇向上等に対応すべく、有効活用する方針であります。」
内部留保の活用対象が、海外供給基盤と経営基盤強化に加え、新製品研究開発や従業員処遇向上へ広がっている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後の海外への安定的な商品供給に対処すべく、経営基盤の更なる充実・強化のため有効投資に活用する方針であります。」
内部留保を海外への安定供給と経営基盤強化のための投資に活用する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後の海外への安定的な商品供給に対処すべく、経営基盤の更なる充実・強化のため有効投資に活用する方針であります。」
内部留保を海外への安定供給と経営基盤強化のために活用する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後の海外への安定的な商品供給に対処すべく、経営基盤の更なる充実・強化のため有効投資に活用する方針であります。」
内部留保を海外への安定供給と経営基盤強化のための投資に活用する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後の海外への安定的な商品供給に対処すべく、経営基盤の更なる充実・強化のため有効投資に活用する方針であります。」
内部留保を海外への安定供給と経営基盤強化のための投資に活用する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後の海外への安定的な商品供給に対処すべく、経営基盤の更なる充実・強化のため有効投資に活用する方針であります。」
内部留保を海外への安定供給および経営基盤の強化に振り向ける方針を示している。