クロスフォー(7810)・施策再掲
気候変動対策と温室効果ガス削減
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー使用量削減・省エネルギー化77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風80社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「気候変動イニシアティブ(※1)に加入し世界的な気候変動対策推進にコミットするとともに、エアコン温度の適正管理、休憩時間の消灯、省電力設備への切り替え、業務のIT化等を通じて温室効果ガスを削減します。」
JCIへの加入、空調管理、消灯、省電力設備および業務IT化による温室効果ガス削減を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「気候変動イニシアティブ(※1)に加入し世界的な気候変動対策推進にコミットするとともに、エアコン温度の適正管理、休憩時間の消灯、省電力設備への切り替え、業務のIT化等を通じて温室効果ガスを削減します。」
JCIへの加入、空調管理、消灯、省電力設備及び業務IT化による温室効果ガス削減を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「気候変動イニシアティブ(※1)に加入し世界的な気候変動対策推進にコミットするとともに、エアコン温度の適正管理、休憩時間の消灯、省電力設備への切り替え、業務のIT化等を通じて温室効果ガスを削減します。」
JCIへの加入と、空調管理、消灯、省電力設備、業務IT化による温室効果ガス削減を具体的な施策として初めて示した。