クロスフォー(7810)・リスク削除
クリスマス商戦による業績の季節変動
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
12月需要への集中による業績季節変動18社が書いているテーマ・逆風18社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書FY2022本文では、クリスマス商戦を背景とする四半期売上の季節変動についての独立した記載が確認できない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「この時期のクリスマス商戦に向けた8月から12月を含む当社第1四半期及び第2四半期の売上高が他の四半期と比べて大きくなり、第3四半期及び第4四半期の売上高の割合が低くなるという季節変動性を持っています。」
クリスマス商戦を背景とする季節変動性を継続して開示している。当年度の四半期売上高は第1四半期26.0%、第2四半期28.8%、第3四半期21.5%、第4四半期23.7%である。 - FY2017初出有価証券報告書
「この時期のクリスマス商戦に向けた8月から12月を含む当社第1四半期及び第2四半期の売上高が他の四半期と比べて大きくなり、第3四半期及び第4四半期の売上高の割合が低くなるという季節変動性を持っています。」
当期の四半期売上構成比は第1四半期27.14%、第2四半期28.47%、第3四半期20.67%、第4四半期23.72%である。