クロスフォー(7810)・方針再掲
紛争鉱物・ダイヤモンドの不使用とサプライチェーン透明化
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
紛争鉱物・ダイヤモンドの責任ある調達と透明化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「キンバリープロセス(※2)、ドッド・フランク法(※3)の遵守等、サプライチェーンの透明化にコミットします。」
紛争鉱物・ダイヤモンドの不使用と、キンバリープロセス・ドッド・フランク法の遵守によるサプライチェーン透明化方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「キンバリープロセス(※2)、ドッド・フランク法(※3)の遵守等、サプライチェーンの透明化にコミットします。」
紛争鉱物・ダイヤモンドの不使用と、キンバリープロセス及びドッド・フランク法の遵守によるサプライチェーン透明化方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「キンバリープロセス(※2)、ドッド・フランク法(※3)の遵守等、サプライチェーンの透明化にコミットします。」
紛争鉱物・ダイヤモンドの不使用と、キンバリープロセスおよびドッド・フランク法の遵守を通じたサプライチェーン透明化への方針を初めて開示した。