壽屋(7809)・事実再掲直近の株主総会(2026-09-02)では「前進」
収益認識会計基準の適用
FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-02。
8記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による代理人取引・ポイント処理の認識変更40社が書いているテーマ・逆風13社・追い風1社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第69期の期首から適用しており、第69期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
第69期の期首から適用した収益認識会計基準に基づく主要指標の開示を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第69期の期首から適用しており、第69期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
第69期の期首から適用した収益認識会計基準に基づく指標・開示を年次報告書でも継続している。 - FY2022-Q3累計影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は145,111千円減少し、売上原価は40,086千円減少し、販売費及び一般管理費は95,032千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ9,993千円減少しております。また利益剰余金の当期首残高は14,986千円増加しております。」
収益認識会計基準等の適用による第3四半期累計期間の累計影響額を更新し、売上高は145,111千円、営業利益等は9,993千円減少した。 - FY2022-Q2累計影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は100,176千円減少し、売上原価は24,553千円減少し、販売費及び一般管理費は69,085千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ6,537千円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用による当第2四半期累計期間の累計影響額を開示し、売上高は100,176千円、営業利益等は6,537千円減少した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益認識することとしました。」
当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、ポイント、代理人取引、ライセンス供与に係る収益認識方法を変更した。売上高は40,776千円減少し、営業利益・経常利益・税引前四半期純利益はそれぞれ3,218千円減少した。