壽屋(7809)・事実監査補助者構成の更新
監査法人の交代
FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026監査補助者構成の更新有価証券報告書
「当社の会計監査業務に係る補助者は、公認会計士6名、その他5名であります。」
東陽監査法人による監査体制を継続する中、監査補助者の構成を公認会計士6名、その他5名として開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社の会計監査業務に係る補助者は、公認会計士8名、その他4名であります。」
東陽監査法人による監査体制について、監査補助者が前年度の公認会計士5名・その他3名から、公認会計士8名・その他4名へ増加した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の会計監査業務に係る補助者は、公認会計士5名、その他3名であります。」
東陽監査法人による会計監査体制を継続しており、継続監査期間3年および監査補助者の構成を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)及び第2四半期累計期間(2023年7月1日から2023年12月31日まで)に係る四半期財務諸表について、東陽監査法人による四半期レビューを受けております。」
EY新日本有限責任監査法人から交代した東陽監査法人による四半期レビュー体制を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2023年1月1日から2023年3月31日まで)及び第3四半期累計期間(2022年7月1日から2023年3月31日まで)に係る四半期財務諸表について、東陽監査法人による四半期レビューを受けております。」
EY新日本有限責任監査法人から交代した東陽監査法人による四半期レビュー体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「第68期(個別) EY新日本有限責任監査法人 第69期(個別) 東陽監査法人」
前期に実施したEY新日本有限責任監査法人から東陽監査法人への交代後の監査体制を、年次報告書で確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第68期事業年度 EY新日本有限責任監査法人 第69期第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間 東陽監査法人」
第69期第3四半期においても、EY新日本有限責任監査法人から東陽監査法人への交代後の監査体制を記載している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第68期事業年度 EY新日本有限責任監査法人 第69期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 東陽監査法人」
第69期第1四半期から監査法人がEY新日本有限責任監査法人から東陽監査法人へ交代したことを開示している。