東京証券取引所JASDAQへの上場
FY2017に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-09-02。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。34社中10社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
- 2026-09-02前進株主総会
「① 監査等委員会は、過半数を社外取締役で構成し、業務執行の適法性、妥当性の監査、監督機能を担うことで透明性の高い経営を実現することを目的としております。」
監査等委員会による監査・監督機能と透明性の高い経営について、運用状況として記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。」
JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所スタンダード市場への市場区分移行を、沿革で確認している。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)(第3四半期会計期間末現在) スタンダード市場(提出日現在)」
第3四半期会計期間末時点のJASDAQ(スタンダード)から、提出日現在の東京証券取引所スタンダード市場へ市場区分の表示が変わっている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は2017年9月26日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場したため、第65期第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、新規上場日から前第3四半期会計期間末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」
東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)への上場を、主要な経営指標の注記で引き続き記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は2017年9月26日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場したため、第65期第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、新規上場日から前第2四半期会計期間末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」
東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)への上場を、主要な経営指標の注記で引き続き記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は2017年9月26日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場したため、第65期第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、新規上場日から前第1四半期会計期間末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」
東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)への上場を、主要な経営指標の注記で引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社株式は、平成29年9月26日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に株式上場。」
東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)への上場を会社沿革および株式情報で引き続き記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は平成29年9月26日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場したため、第65期第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、新規上場日から当第3四半期会計期間末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」
東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)への上場を、上場後の第3四半期報告書でも記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は平成29年9月26日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場したため、第65期第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、新規上場日から当第2四半期会計期間末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」
東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)への上場を、上場後の第2四半期報告書でも記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は平成29年9月26日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場したため、第65期第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、新規上場日から当第1四半期会計期間末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」
東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)への上場を、上場後最初の四半期報告書でも記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社株式は平成29年9月26日付で、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。」
提出日までに株式上場と公募増資が行われた事実を記載している。