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決算説明資料7809壽屋情報通信・サービスその他

2025年6月期 第一四半期決算補足説明資料

2025年6月期第1四半期は、売上高が前年同期比14.5%減となり、営業利益・経常利益・純利益はいずれも赤字に転じた。会社は、製品の販売点数・販売数量の減少やヒット商品の減少などを要因として挙げている一方、通期計画への進捗は概ね想定どおりとしている。

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規模
-503
百万円
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算短信補足資料2025年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,968百万円-14.5%
営業利益-27百万円
経常利益-72百万円
純利益-53百万円
通期業績予想
売上高
17,000百万円
営業利益
1,700百万円
経常利益
1,664百万円
当期純利益
1,154百万円
1株当たり当期純利益
145.54円 銭
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高17.5%
日本売上高17.7%
アジア売上高16.5%
北米売上高18.2%
欧州売上高15.5%
その他売上高8.8%
海外売上高16.9%
国内フィギュア16.3%
国内プラモデル14.7%
国内雑貨156.6%
国内合計15.4%
海外フィギュア16.8%
海外プラモデル17.1%
海外雑貨9.9%
海外合計16.9%
卸売販売16.0%
小売販売19.8%
その他16.6%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画進捗に関しては概ね想定通りの状況
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 美少女プラモデル市場の企業間競争激化・販売点数減少
  • フィギュア製品のヒット商品の減少
  • 北米市場での商品投入不適合による販売数量減少
  • 製品リリースの下半期集中

会社は要因を挙げていますが、それぞれの金額は示していません。

業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 想定為替レート150円/USD
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 自社IP売上比率36.2%
    前年同期比+1.8ポイント
セグメント別実績
地域別
日本
売上高2,193百万円
前年同期比-16.3%
アジア
売上高468百万円
前年同期比+7.8%
北米
売上高264百万円
前年同期比-20.0%
欧州
売上高38百万円
前年同期比-45.5%
その他
売上高4百万円
前年同期比-74.4%
販路・製品カテゴリー別
国内フィギュア
売上高352百万円
前年同期比-37.1%
国内プラモデル
売上高544百万円
前年同期比-14.5%
国内雑貨
売上高6百万円
前年同期比-66.3%
海外フィギュア
売上高370百万円
前年同期比-19.9%
海外プラモデル
売上高402百万円
前年同期比+3.3%
海外雑貨
売上高2百万円
前年同期比+163.1%
卸売販売
売上高1,679百万円
前年同期比-18.9%
小売販売
売上高1,264百万円
前年同期比-8.3%
その他
売上高24百万円
前年同期比+6.3%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2025年6月期 第1四半期
売上高2,968百万円(前年比 -14.5%)
営業利益-27百万円
経常利益-72百万円
純利益-53百万円
通期業績予想売上高 17,000百万円 / 営業利益 1,700百万円 / 経常利益 1,664百万円 / 当期純利益 1,154百万円 / 1株当たり当期純利益 145.54円 銭
通期予想に対する進捗率売上高 17.5% / 日本売上高 17.7% / アジア売上高 16.5% / 北米売上高 18.2% / 欧州売上高 15.5% / その他売上高 8.8% / 海外売上高 16.9% / 国内フィギュア 16.3% / 国内プラモデル 14.7% / 国内雑貨 156.6% / 国内合計 15.4% / 海外フィギュア 16.8% / 海外プラモデル 17.1% / 海外雑貨 9.9% / 海外合計 16.9% / 卸売販売 16.0% / 小売販売 19.8% / その他 16.6%
計画に対する自己評価計画進捗に関しては概ね想定通りの状況
セグメント別実績地域別 日本 売上高 2,193百万円 / yoy_pct -16.3百万円 / アジア 売上高 468百万円 / yoy_pct 7.8百万円 / 北米 売上高 264百万円 / yoy_pct -20百万円 / 欧州 売上高 38百万円 / yoy_pct -45.5百万円 / その他 売上高 4百万円 / yoy_pct -74.4百万円 / 販路・製品カテゴリー別 国内フィギュア 売上高 352百万円 / yoy_pct -37.1百万円 / 国内プラモデル 売上高 544百万円 / yoy_pct -14.5百万円 / 国内雑貨 売上高 6百万円 / yoy_pct -66.3百万円 / 海外フィギュア 売上高 370百万円 / yoy_pct -19.9百万円 / 海外プラモデル 売上高 402百万円 / yoy_pct 3.3百万円 / 海外雑貨 売上高 2百万円 / yoy_pct 163.1百万円 / 卸売販売 売上高 1,679百万円 / yoy_pct -18.9百万円 / 小売販売 売上高 1,264百万円 / yoy_pct -8.3百万円 / その他 売上高 24百万円 / yoy_pct 6.3百万円
増減要因の内訳要因 美少女プラモデル市場の企業間競争激化・販売点数減少 / 金額 非開示、要因 フィギュア製品のヒット商品の減少 / 金額 非開示、要因 北米市場での商品投入不適合による販売数量減少 / 金額 非開示、要因 製品リリースの下半期集中 / 金額 非開示
主要KPI指標名 自社IP売上比率 / 値 36.2% / 前年同期比 +1.8ポイント
業績見通しの前提項目 想定為替レート / 値 150円/USD
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

美少女プラモデル市場での企業間競争の激化と販売点数の減少、フィギュア製品で前年同期に売上を牽引したヒット商品の減少、北米市場で顧客ニーズに合う商品を効果的に投入できず販売数量が減少したこと、製品リリースのタイミングが下半期に集中していること。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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