シー・エス・ランバー(7808)・施策達成
事業年度変更による予算編成・業績管理・事業運営の効率化
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決算期の11月から5月への変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「2019年2月26日開催の第36期定時株主総会決議により、決算期を11月30日から5月31日に変更しました。」
前期に示された決算期変更が株主総会決議に基づき実施され、第37期は6か月の経過期間となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社の事業年度は、毎年12月1日から翌年11月30日までとしていますが、予算編成、業績管理を含む当社グループの経営及び事業運営につきまして更なる効率化を図るため、当社の事業年度を毎年6月1日から翌年5月31日までに変更します。」
定時株主総会決議により決算期を11月30日から5月31日に変更し、経過期間となる次期は6か月決算とする。変更理由として予算編成・業績管理・事業運営の効率化を明示している。