シー・エス・ランバー(7808)・リスク再掲
プレカット加工機のトラブルによる品質不良・納期延期
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備トラブルによる生産遅延・停止リスク29社が書いているテーマ・逆風30社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「加工機は定期的な点検、保守メンテナンスを実施しておりますが、万が一、加工機に重大なトラブルが生じ、品質不良、納期延期が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
加工機のトラブルによる品質不良・納期延期リスクと、設備技術部による点検・修繕対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「加工機は定期的な点検、保守メンテナンスを実施しておりますが、万が一、加工機に重大なトラブルが生じ、品質不良、納期延期が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
プレカット加工機のトラブルによる品質不良・納期延期リスクと、設備技術部による保守・修繕対応を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「設備技術部が中心的な役割を担っており、加工機にトラブルが発生した場合に速やかに修繕をするとともに、重大なトラブルを生じさせないために、工場で行っている定期的な点検、保守メンテナンスの統括・指導もしております。」
プレカット加工機のトラブルによる品質不良・納期延期リスクと、設備技術部による修繕・保守統括を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「加工機は定期的な点検、保守メンテナンスを実施しておりますが、万が一、加工機に重大なトラブルが生じ、品質不良、納期延期が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
プレカット加工機の停止・品質不良・納期延期リスクと、定期点検・保守による対応を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「加工機は定期的な点検、保守メンテナンスを実施しておりますが、万が一、加工機に重大なトラブルが生じ、品質不良、納期延期が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
プレカット加工機の停止・品質不良・納期延期リスクと定期点検・保守の対応を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「加工機に重大なトラブルが生じ、品質不良、納期延期が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
定期点検・保守メンテナンスを実施しているが、設備停止リスクは残るとの記載。