シー・エス・ランバー(7808)・方針再掲
安定的取引関係の維持強化を目的とする政策保有株式
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、安定的取引関係の維持強化等に資する取引先の株式保有を方針とし、取締役会にて中長期的な経営戦略視点で保有の合理性を検証し、個別銘柄ごとに保有の適否を判断しております。」
政策保有株式の方針と取締役会による合理性検証を継続している。非上場株式以外の保有は5銘柄、貸借対照表計上額は297,138千円で、当期に3銘柄の株式数が増加した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、安定的取引関係の維持強化等に資する取引先の株式保有を方針とし、取締役会にて中長期的な経営戦略視点でその保有の合理性を検証し、個別銘柄ごとに保有の適否を判断しております。」
政策保有株式を取引関係の維持強化目的で保有し、取締役会で合理性を検証する方針を継続している。非上場株式以外の保有は5銘柄、197,772千円となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、安定的取引関係の維持強化等に資する取引先の株式保有を方針とし、取締役会にて中長期的な経営戦略視点でその保有の合理性を検証し、個別銘柄ごとに保有の適否を判断しております。」
政策保有株式を取引関係の維持強化目的で保有し、取締役会で合理性を検証する方針を継続している。非上場株式以外の保有は5銘柄、計上額は214,989千円となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、安定的取引関係の維持強化等のために純投資目的以外の目的である投資株式を保有しており、保有目的が純投資目的である投資株式は保有しない方針です。」
取引先・金融機関との安定的な取引関係の維持強化を目的に政策保有株式を保有し、保有意義が希薄化した場合は売却する方針を初めて独立したテーマとして記載している。2020年5月末の非上場株式以外の保有は5銘柄、貸借対照表計上額は127,242千円。