シー・エス・ランバー(7808)・施策再掲
新収益認識会計基準等への対応
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は436,174千円増加し、売上原価は363,517千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ72,656千円増加しております。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、年度累計で売上高436,174千円、営業利益・経常利益等72,656千円の影響を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は166,662千円増加し、売上原価は149,157千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ17,505千円増加しております。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、第3四半期累計で売上高166,662千円、営業利益・経常利益等17,505千円の影響を開示している。適用方針自体の変更はない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高は448百万円増加し、売上原価は352百万円増加し、営業利益及び経常利益はそれぞれ96百万円増加しております。」
収益認識会計基準の適用を継続し、当第2四半期累計期間では売上高448百万円、営業利益・経常利益各96百万円の影響を開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結会計期間の売上高は387百万円増加し、売上原価は310百万円増加し、営業利益及び経常利益はそれぞれ77百万円増加しております。」
2022年5月期からの適用予定だった収益認識会計基準等を当第1四半期会計期間の期首から適用した。適用による売上高387百万円、営業利益・経常利益各77百万円の増加影響を開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
収益認識に関する包括的な会計基準を2022年5月期の期首から適用予定とし、5つのステップによる収益認識への移行影響を評価中としている。