幸和製作所(7807)・事実再掲
会計監査人の交代
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの767件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、東陽監査法人と監査契約を締結しております。」
2022年2月期以降の会計監査人である東陽監査法人との監査体制を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「前連結会計年度および前事業年度 EY新日本有限責任監査法人 当連結会計年度および当事業年度 東陽監査法人」
会計監査人の交代後、東陽監査法人による当連結会計年度の監査を実施した。監査報酬の増加傾向や事業規模との適合性、監査費用の相当性を検討した経緯も開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の会計監査人は次のとおり交代しております。第34期連結会計年度 EY新日本有限責任監査法人 第35期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 東陽監査法人」
第35期第1四半期から会計監査人がEY新日本有限責任監査法人から東陽監査法人へ交代したことを開示している。