幸和製作所(7807)・施策達成
資本金の額の減少による資本政策の柔軟性・財務健全性向上
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・資本準備金減少による財務体質健全化と資本政策の柔軟化60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2022年5月27日開催の定時株主総会において、資本金の額の減少(減資)について決議し、2022年7月1日付でその効力が発生しております。」
資本金8億7,067万6,381円のうち8億2,067万6,381円を減少し5,000万円とする減資が、2022年7月1日付で効力発生した。 - FY2022初出有価証券報告書
「今後の資本政策の柔軟性および機動性を確保し、適切な税制への適用を通じて財務内容の健全性の向上を図ることを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。資本金870,676,381円のうち、820,676,381円を減少し、50,000,000円といたします。」
2022年5月27日の株主総会承認を経て、資本金8億2,067万6,381円を減少し5,000万円とする無償減資を、2022年7月1日を効力発生日として予定している。