幸和製作所(7807)・施策再掲
新基幹システムの本稼働
FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資159社が書いているテーマ・逆風5社・追い風154社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は、新基幹システムの導入および新製品開発に係る金型の新規取得を中心に80,938千円の投資を行っております。」
導入済みの新基幹システムについて、当年度の投資および減価償却の発生を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、介護ロボット開発のための試験研究費の増加や介護ロボット開発にともなう業務委託費用の増加および新基幹システムの減価償却費の発生等が影響し」
導入済みの新基幹システムについて、減価償却費の発生を引き続き記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「および基幹システムの減価償却費が発生したこと等により11億57百万円となり」
導入済みの基幹システムについて、減価償却費の発生を継続して記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「および基幹システムの減価償却費が発生したこと等により」
導入済みの基幹システムについて、当四半期に減価償却費が発生したことを記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は、新基幹システムの導入および新製品開発に係る金型の新規取得を中心に41,329千円の投資を行っております。」
新基幹システムの本稼働を前提に、年間の導入投資額12,025千円を含む設備投資実績を記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「新基幹システムが本年7月に本稼動したこと等により設備費が増加したことから」
新基幹システムが当年7月に本稼働したという実施済みの業務基盤整備を記載している。