幸和製作所(7807)・事実再定義
JASDAQ上場と公募増資
FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所JASDAQへの上場と公募・第三者割当増資45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。34社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「当社は東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所スタンダード市場となっております。」
JASDAQ(スタンダード)から、東京証券取引所の市場区分見直しに伴うスタンダード市場へ上場市場の表記・区分が改められている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2021年11月15日に公募による新株式発行により、発行済株式が547,900株増加しております。」
2021年11月15日に公募増資を実施し、発行済株式が547,900株増加した。さらに、提出日までに第三者割当による78,300株の新株式発行も完了している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社株式は、2017年11月28日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場しております。」
JASDAQ上場の実施済み事実を通期報告でも確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社株式は、平成29年11月28日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に上場しております。」
上場および公募・第三者割当による資本調達の実施済み事実を通期報告でも確認している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当社は、平成29年11月28日付で、株式会社東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。上場にあたり、平成29年11月27日を払込期日とする公募による新株式発行により、資本金および資本剰余金がそれぞれ242,880千円増加しております。」
平成29年11月28日のJASDAQ上場と、公募増資による資本金・資本剰余金の増加を記載している。