健全性・透明性と企業価値最大化を重視するガバナンス方針
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、「私たちは、明日の笑顔のため、すべての人に愛と感動と勇気を与えます。使う人が幸せを感じる、また、心が豊かになる製品創りを目指します。」という経営理念に基づいて、企業の社会的責任を果たしながら、株主をはじめとするステークホルダーの立場に立って企業価値の最大化を図ることをコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方としております。」
経営理念を基礎に、ステークホルダー、企業価値最大化、健全性・透明性およびコンプライアンスを重視する方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、「私たちは、明日の笑顔のため、すべての人に愛と感動と勇気を与えます。使う人が幸せを感じる、また、心が豊かになる製品創りを目指します。」という経営理念に基づいて、企業の社会的責任を果たしながら、株主をはじめとするステークホルダーの立場に立って企業価値の最大化を図ることをコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方としております。」
健全性・透明性、ステークホルダーとのコミュニケーションおよび企業価値最大化を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「企業の社会的責任を果たしながら、株主をはじめとするステークホルダーの立場に立って企業価値の最大化を図ることをコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方としております。この方針に基づき、企業の健全性や透明性を確保するため、各ステークホルダーに対し、適切なコミュニケーションを図るとともにコンプライアンスの遵守に努めてまいります。」
健全性、透明性、ステークホルダーとのコミュニケーションおよびコンプライアンスを重視する基本方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「企業の社会的責任を果たしながら、株主をはじめとするステークホルダーの立場に立って企業価値の最大化を図ることをコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方としております。この方針に基づき、企業の健全性や透明性を確保するため、各ステークホルダーに対し、適切なコミュニケーションを図るとともにコンプライアンスの遵守に努めてまいります。」
健全性、透明性、ステークホルダーとのコミュニケーションおよびコンプライアンスを重視する基本方針を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「企業の社会的責任を果たしながら、株主をはじめとするステークホルダーの立場に立って企業価値の最大化を図ることをコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方としております。この方針に基づき、企業の健全性や透明性を確保するため、各ステークホルダーに対し、適切なコミュニケーションを図るとともにコンプライアンスの遵守に努めてまいります。」
コーポレート・ガバナンスに関する基本理念と、健全性・透明性・ステークホルダーとのコミュニケーションを初めてまとまって開示している。