幸和製作所(7807)・リスク再掲
歩行関連福祉用具の季節変動リスク
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
歩行関連福祉用具の気温・外出機会による季節需要変動1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「気温の低下する季節を含む第4四半期の売上高が他の四半期と比べて小さくなるという季節変動性を持っております。…2020年2月期第4四半期の売上高は1,188,039千円、営業損失は196,273千円でした。」
歩行関連福祉用具の季節変動を通期実績と四半期別数値とともに再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このことより、気温の低下する季節を含む第4四半期の売上高が他の四半期と比べて小さくなるという季節変動性を持っております。」
歩行関連福祉用具の贈答需要・気温・外出機会による季節変動を継続して記載し、2019年2月期第4四半期の売上高950,550千円、営業損失221,210千円も示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「気温の低下する季節を含む第4四半期の売上高が他の四半期と比べて小さくなるという季節変動性を持っております。平成30年2月期の第4四半期の売上高は1,134,113千円、営業利益は78,698千円でした。」
贈答需要、気温低下、高齢者の外出機会減少を背景とする四半期季節性を、実績数値とともに初めて開示している。